■ 18年12月例会は10日(日)13時から17時まで

長崎駅前 県青少年センター 研修室4号で行いました

  

第4回九州ディベート大会 結果報告
主催:日本ディベート協会(JDA)九州支部・九州大学大学院言語文化研究院
日時:  2006年12月17日(日)
場所:  九州大学六本松校舎 新一号館 (福岡市中央区六本松4-2-1)

B部門(立論1回のディベート甲子園形式)
論題:日本は全ての自動車用ガソリンへのバイオエタノール
10%混入を義務化すべきである。出場チーム:17
予選3試合(申し込みチームのうち1チーム欠場により
対戦予定チームは不戦勝とした)を行い、勝率により
「長崎西高等学校1年生」(犬塚拓郎、森山美沙樹、古藤紀慧)と
「長崎西高等学校2年生」(石川可南子、岩永哲享)が決勝進出。
決勝は、長崎西高等学校2年生が肯定、長崎西高等学校1年生が否定。
4−1で長崎西高等学校2年生の勝ち。
最優秀ディベーターは、長崎西高等学校2年生の岩永哲享



■ 11月例会はJDA論題       
「日本は全ての自動車用ガソリンへのバイオエタノール
10%混入を義務化すべきである 是か非か」
の練習試合に取り組みました。
 

■ 10月例会はJDA論題のパーラや

情報の授業についてのパーラに取り組みました。

 


■ 9月例会は台風接近のため

見送りとなりました。


■ 7月8月例会はディベート甲子園 予選

及び全国大会を例会扱いとしました。


■ 6月例会は夏季講座参加を例会扱いとしました。


  


 5月例会は 5月20日(土)お昼1時〜5時まで


県青少年センター 和室で行いました。

ディベート甲子園の論題で1試合


「のび太の成績が悪いのはのび太のせいである、是か非か」

という楽しい論題でパーラを1試合行いました。

初心者の方も楽しみながら、ディベートの雰囲気を

感じて頂けたようです。









■ 4月例会は 4月22日(土)お昼1時〜5時まで

市民会館 アマランス会議室1で行いました。

中学生の論題で1試合、高校生の論題で2試合

練習試合を行いました。






2006年第1回長崎ディベート春季大会が4月2日(日) 
長崎西高にて開催されました。
     参加校:長崎西・長崎南・青雲・佐賀清和

 「日本は道州制を導入すべきである、是か非か。」を
論題にして試合を行いました。
優  勝 長崎西高
準優勝 青雲高校

  

  

■ 3月例会は 3月18日(土)お昼1時〜5時まで

市民会館 アマランス会議室1で行いました。

南高 西高 青雲OB 精道三川台中の

参加があり、論題に対する内容の確認と

早速 練習試合を行ってみました。


(3月例会の様子)

  

  




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           第11回ディベート甲子園、論題発表!!                  

 全国教室ディベート連盟と読売新聞社は2月22日(水)、
第11回全国中学・高校ディベート選手権(ディベート甲子園)
の論題を以下のとおり発表した。

 【第11回全国中学・高校ディベート選手権(ディベート甲子園)論題】

高校の部: 日本は道州制を導入すべきである。是か非か。
<付帯事項>
1. 現行の都道府県制を廃止して全国に7〜11程度の道・州をおき、外交・防衛
・通貨以外の権限を基本的にすべて国から道・州に移すものとする。
2. 地方間の財政的格差を調整するために、国が必要な課税処置を  
とることを妨げない。

中学校の部: 日本はすべての動物園を廃止すべきである。是か非か。
<付帯事項>
1. 動物園とは動物(主に哺乳類、鳥類)を収集・飼育し、広く一般に
公開・展示する施設のことをいう。
2. 2008年3月までに廃止する。        

         


    
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